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ブランチボード

 
価格: ¥8,250
 

 

パンにまつわるお料理をのせる皿

パンをのせる皿、パンにまつわるお料理をのせる皿としてスタートしました。


ブランチボード:その名の通り、パンやパンケーキ、サラダなどワンプレートとして使うブランチタイムに。

その他にも、シャルキュトリーボード、ハムやサラミ、チーズなど料理を盛り付けて友人たちとワイン会。

シンプルな木のカラーが食材の色を引き立て、どんなシーンにも自由にご使用いただけます。

 



高さがあるため、手が掛かって持ちやすく、またテーブルで他の食器と並べても違和感なく溶け込みます。
溝があるため焼いたパンは蒸れず、海苔巻きなどもくっつくことがありません。肉汁やソースなども流れ出ません。溝の間隔は、カップやポットを置いてもぐらつくことがない程度です。


どちらもアウトドアで使うのもおすすめです。割れることもなく、重ねてかごに入れて気軽に持ち出せます。また、コーヒードリップの一式を置いておくのもおすすめです。


ガラス塗料だからお手入れが簡単



こちらのプレートは、ガラス塗装仕上げになっています。木目の美しさや触り心地を損なわず、お手入れが簡単なのが嬉しいポイント。

油ものやピクルスなどの酢のものを乗せてもシミが残りにくいのが特徴です。完全防水ではありませんので、色の濃いものは長時間乗せておくとシミになる可能性がありますのでお気をつけください。


木のプロダクトシリーズ「KITO」

石川県輪島市にある漆器の木地屋の老舗
「四十沢(あいざわ)木材工芸」がデザイナー大治将典氏とコラボレーションして作り上げた、木のプロダクトシリーズ「KITO(きと)」。

この小皿を作っている四十沢(あいざわ)木材工芸は、漆器の産地・輪島市にある1947年の創業の木地屋です。伝統工芸の産地で培った高い技術力で、質の高い商品が魅力です。